雑記

平成が終わるみたいなので直前の1ヵ月で30年を振り返る。 #平成16年

更新日:

去年のこと。

 

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4月は30日間なので1日1年というしばりで平成を振り返ってみようという所存でございます。

 

※ちなみに日本がメインですが、海外のことも紹介しますし、なんといっても最初の方は自分が生まれていないかつ生まれても何年かは情勢のことを気にしていなかったため、ほぼほぼ文献からや伝聞からのお話になります。だんだん意識が芽生えてくるにつれて偏りが出てくるところまで含めて楽しんでください。たいてい時系列です。

 

またここで語られるのも1年間のうちのちょっとしかないので、この記事をシェアしつつTwitterとかに「こんなこともあったね!」とかつぶやいてくれると、ボクも勉強になります。

 
 

平成16年は何があったのか

ボクが6歳になる。ピッカピカの一年生。
 
鳥インフルエンザが発生。
 
アテネ五輪で日本が金メダル16個。
このときの北島康介の「チョー気持ちいい」が流行語に。
 
あっ、波田陽区。
 
「瞳を閉じて」が大ヒット。

 
この頃のアニメが好き。
ケロロ軍曹とか。
メジャーとか。



 
ベストセラーたち。
この年は芥川賞が若い。

livedoorやNTTがブログサービスを開始。
 
新札が発行されます。
一万円が福沢諭吉、五千円が樋口一葉、千円が野口英世。
2024年にまた刷新します。
 
ハウルの動く城が放映。これは何回も見た。
世界の中心で愛を叫ぶも放映。セカチューと呼ばれたね。U-NEXTで見られる。



着信アリとかもヒットしたよね。
秋元康さんが深夜仕事をしていて、携帯電話に着信がきてそれを怖いと思ったところから。
 

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あとがきにかえて

ケロロ軍曹をたまたまU-NEXTで見かけて、また見直しています。たまたまタママ。



 
来年のこと。

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  • この記事を書いた人

Takumi Abe

日々見つけた素敵なものを未来のために。

これも読んでくれるとうれしいな。

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